36 : 貴様   2026/09/13 15:59:58 ID:ps9vdu1g7A

・走りの才能がないが両親の期待に応えようと頑張りすぎたウマ娘の姉
「私は本当は走りたくなんてなかった!私はパティシエになりたかった!そう言ったときママは何て言ったか忘れもしないわ!」
「「そんなの引退後にいくらでもなれるでしょ」よ!覚えてる?覚えているわけないわよね!!」
「ママは私じゃなく、私の走りにしか興味なかったんだから!!」
「……こんなものがあるから……こんなものがあるから!!」

🐕そう言って彼女は自分の尻尾に包丁の刃を…
🐕「特別秀でた身体能力もなく、両親から一切期待されなかったヒトミミの弟」も描くべきかしら
🐕ああ、右手が止まらないわ!