【悲報】ゆこま温泉郷、存続危機トレセン学園の協力によって客入りがよくなったのもつかの間、たった半年で大口客のトレセン学園の生徒のアメリカ挑戦や、ラーメンブームにより利用が激減。完全に資金調達のすべをなくした若女将の保科氏。最近は日帰り入浴ですら利用者数が一桁の日も多くなったという。[写真]取材に応じた保科氏とゆこま温泉郷の現在の様子。