>>142そしてトレーナーも「そうだな自分の膝はこのシーナちゃんの指定席だもんな」ってヴィルシーナと二人きりの時もそのぱかぷちを離さないんだなおそれをするとヴィルシーナはフグみたいにぷくーって膨れてぱかぷちをトレーナーの懐から取り上げて、自分が座ってぱかぷちは自分が持つんだ