>>62
弁護人大和紅「担当を心配させた罪と、浮気の罪はともかく、クソボケ罪にはあたらないわ。だからアタシが...オホン...弁護人として被告人が2度と過ちを犯さないようしっかり面倒をみるから、どうか許してやってほしいのよね...」
裁判長「スカーレット君はいいこだねぇ!! ダストレ君、今の言葉を聞いたかい!? 君は果報者だよぉ!? まったく、だいたい君ねぇ、スカーレット君がいながらライトハロー氏に鼻の下を伸ばす、徹夜三昧で心配させるなんてのは...くどくど...よって被告人は新築ボロアパートの刑に処す、担当が満足するまで」