トレセン学園の地下では、契約解除されたトレーナーたちが泣きながらウマ娘の食事を作る仕事をさせられている。
元トレーナーたちの給料は1日1本の栄養バーだけ。
トレセン学園の職員は、元トレーナーたちが逃げたりサボったりしないよういつも監視している。
恐怖心を植え付けるため、時々負けたウマ娘のサンドバッグにさせたりする。
元トレーナーのほとんどは独身で、「家に帰りたい」といつも泣いている。
睡眠時間もほとんど与えられず、逆らうとホモぴょいされる。
こうして人件費を大幅に抑えることで、トレセン学園の食堂は安くて美味しいご飯を生徒のみなさんに提供できるのです。
>>8
でも実際問題奴隷でも使わないと学費の範囲内でオグリとスペ含む大食いの腹を満たし続けるなんてできんくね?