ライスのミネストローネを私の胃袋に突うずるっ込んでやると、トマトの酸味と野菜の甘みでポカポカして気持ちが良い。スペもライスのバターロールを口に頬張りライスが涙目で困惑している。涙目のライスのバターロールをくすねながら、思い切り頬張ったぞ。
それからは、もうめちゃくちゃにスペとライスが料理を取り合い、二回もブルーローズチェイサーを出した。もうめちゃくちゃだ。やはり大勢で食べまくると災厄だな。こんな、大食い芦毛と食事しないか。ああ…早くに食い倒れになろう。レセン学園の栗東寮であえる奴なら最高だ。私は167*微増*マイラー,スペは158*微減*日本総大将、や 食まみれでやりたい者、至急、メールしてくれ。ウマ娘の本能まま食して、平らげでやろう。